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2006.06.29
明日に迫った「K-1 WORLD MAX 2006決勝戦」
明日はK-1 MAX 決勝トーナメントの日です!
そろそろ妄想状態突入です。
自分はやっぱり佐藤嘉洋に注目ですねぇ。
世界大会初出場で初優勝を目指す佐藤嘉洋は「体調は万全に仕上げてきました。すごいたくさん練習してきて、練習の最後にはいい蹴りが出て、いい出来です」とマスコミに答えていましたが、自信が漲っているように感じます。初出場といっても別に新人ではないですし、海外での活動が多かったので日本ではマニアくらいしか知らないだけでしたから・・。魔裟斗とは反対ブロックなので、決勝でこの二人のカードをみてみたいです。まぁ魔裟斗本人は、決勝でブアカーオとのリベンジマッチを望んでいるのかもしれませんが・・・。歴代王者勢揃いの豪華メンバーなので、すべてのカードが緊張感をもって応援しましょうね
そろそろ妄想状態突入です。
自分はやっぱり佐藤嘉洋に注目ですねぇ。世界大会初出場で初優勝を目指す佐藤嘉洋は「体調は万全に仕上げてきました。すごいたくさん練習してきて、練習の最後にはいい蹴りが出て、いい出来です」とマスコミに答えていましたが、自信が漲っているように感じます。初出場といっても別に新人ではないですし、海外での活動が多かったので日本ではマニアくらいしか知らないだけでしたから・・。魔裟斗とは反対ブロックなので、決勝でこの二人のカードをみてみたいです。まぁ魔裟斗本人は、決勝でブアカーオとのリベンジマッチを望んでいるのかもしれませんが・・・。歴代王者勢揃いの豪華メンバーなので、すべてのカードが緊張感をもって応援しましょうね

2006.06.15
PRIDE無差別級GP 2nd ROUNDカード決定
今回のフジテレビ騒動はあったにせよ、予定通り無差別級GPの2nd ROUNDがまもなく始まります。
今回のカードは残るべき者同士の必然性の高いマッチメイクだったと思います。
以前から対戦が待ち望まれていた吉田とミルコ。前回久しぶりのPRIDE参戦を果たした藤田と今までPRIDEを守り続けたシウバ。2人の柔術マジシャン対決!ノゲイラとファブリシオ。現パンクラス無差別級王者ジョシュと元K-1王者ハントの対戦・・どれも高レベルな試合になること間違いなしだと思います。地上波で見れないのはとても残念ですが、スカパーは続行が決まりました。PPVで見る価値ありのカードばかりなので今こそみんなで応援しましょう!!!!!!!!!!!!!
今回のカードは残るべき者同士の必然性の高いマッチメイクだったと思います。
以前から対戦が待ち望まれていた吉田とミルコ。前回久しぶりのPRIDE参戦を果たした藤田と今までPRIDEを守り続けたシウバ。2人の柔術マジシャン対決!ノゲイラとファブリシオ。現パンクラス無差別級王者ジョシュと元K-1王者ハントの対戦・・どれも高レベルな試合になること間違いなしだと思います。地上波で見れないのはとても残念ですが、スカパーは続行が決まりました。PPVで見る価値ありのカードばかりなので今こそみんなで応援しましょう!!!!!!!!!!!!!
2006.06.11
今回のPRIDEとフジテレビの報道
それにしても今回の一連の報道は予想以上に影響しそうな気がしてきましたねぇ〜。
DSEが反社会的勢力と付き合っているという記事は、仮に事実だとしても選手やファンにはまったく関係のない事で、これによって選手の離脱やファン離れが起こるようだとせっかく盛り上がっているPRIDE(大きく言えば格闘技業界)がマイナー化していきそうで怖いです。
たしかにPRIDEが潰れる事はなくても、やっぱりテレビで放送されるのとされないのとでは、全然認知度が違ってくると思いますし年末の男祭りは特に恒例行事となって国民にもかなり認知されていますから余計に心配です。
自分はPRIDEとK-1は野球のセ・パのように切磋琢磨してお互いに盛り上がってくれればいいと思っていましたが、お互いに変に意識しすぎて方向を見失っているように感じるところがありますから、もっと純粋に格闘技業界を盛り上げるために、サッカーのワールドカップのような大会がいずれ開けるようにお互いに頑張っていって欲しいものです。
そして、選手が輝ける環境、ファンが熱くなるカードをこれからも提供していってください。
※業界の暗黙のルール(情報)を外に漏らす行為はやめてもらいたいものです。
DSEが反社会的勢力と付き合っているという記事は、仮に事実だとしても選手やファンにはまったく関係のない事で、これによって選手の離脱やファン離れが起こるようだとせっかく盛り上がっているPRIDE(大きく言えば格闘技業界)がマイナー化していきそうで怖いです。
たしかにPRIDEが潰れる事はなくても、やっぱりテレビで放送されるのとされないのとでは、全然認知度が違ってくると思いますし年末の男祭りは特に恒例行事となって国民にもかなり認知されていますから余計に心配です。
自分はPRIDEとK-1は野球のセ・パのように切磋琢磨してお互いに盛り上がってくれればいいと思っていましたが、お互いに変に意識しすぎて方向を見失っているように感じるところがありますから、もっと純粋に格闘技業界を盛り上げるために、サッカーのワールドカップのような大会がいずれ開けるようにお互いに頑張っていって欲しいものです。
そして、選手が輝ける環境、ファンが熱くなるカードをこれからも提供していってください。
※業界の暗黙のルール(情報)を外に漏らす行為はやめてもらいたいものです。
2006.06.05
<フジテレビ>人気格闘技「PRIDE」放送中止
フジテレビは5日、人気格闘技「PRIDE(プライド)」を主催するイベント会社との契約を解除し、番組の放送をすべて取りやめると発表した。10日に放送予定だった収録済み番組の放送も中止する。フジテレビ広報部は「放送を継続することが不適切な事象が、イベント会社内であったため。契約違反に該当するものだが、具体的な内容はコメントできない」としている。
フジテレビは00年からプライドの放送を開始。05年の大みそかには、「PRIDE男祭り2005」が視聴率17%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)をあげるなど、人気番組となっていた。
【Yahooトピックスより抜粋】
フジテレビは00年からプライドの放送を開始。05年の大みそかには、「PRIDE男祭り2005」が視聴率17%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)をあげるなど、人気番組となっていた。
【Yahooトピックスより抜粋】
2006.06.05
PRIDE 武士道 其の十一 ウェルター級GPの結果
三崎、郷野、長南やってくれましたね〜!!!!
ライト級ワンマッチでも石田が4月大会で五味隆典を破りライト級の中心人物となったマーカス・アウレリオと対戦し判定勝利。さらに石田の盟友・川尻達也と大みそか以来の復帰戦となる桜井“マッハ”速人もともに快勝。“チーム茨城ここに在り”をアピールする、インパクト十分な3連勝だった。
8月26日の「ウェルター級GP 2nd ROUND」がますます楽しみになってきましたね〜!!!!
詳しくはここをクリックしてください。
ライト級ワンマッチでも石田が4月大会で五味隆典を破りライト級の中心人物となったマーカス・アウレリオと対戦し判定勝利。さらに石田の盟友・川尻達也と大みそか以来の復帰戦となる桜井“マッハ”速人もともに快勝。“チーム茨城ここに在り”をアピールする、インパクト十分な3連勝だった。
8月26日の「ウェルター級GP 2nd ROUND」がますます楽しみになってきましたね〜!!!!
詳しくはここをクリックしてください。
2006.06.05
K-1 WORLD GP2006 in SEOUL大会の結果
今回のK-1韓国大会は正直いまいちだったような・・・。セフォー vs カラエフの試合は良かったと思いますが、他はちょっと・・。ホンマン vs シュルトは正直シュルト優勢だと思いましたが、まさかホンマンだとは・・・。なんか最近のK-1ヘビー級の大会はいろいろ考えさせられますね〜。出来る選手とそうでない選手の差がありすぎるような気がします。韓国の会場は盛り上がっていたようですが、昔のK-1を見てきた者からするとやっぱりいまいちのような。ん・・・〜ん記事がすすみませんね
詳しくはここをクリックしてください。

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2006.06.02
PRIDE 武士道 其の十一 ウェルター級GP2006
そしてK-1韓国大会の次の日6/4(日)はPRIDEウェルター級GP2006が開幕です。この前のブログでもGPについては書いたので、今回はワンマッチについて書こうと思います。今大会のワンマッチはやっぱり・・・の前に今回は武士道が中軽量級に特化したイベントにリニューアルした大会DVDを紹介します。今後の武士道の方向性がはっきりした大会でした。必見です。(いままでは中軽量級に特化というよりはPRIDEの2軍みたいな感じでしたから)
格闘技関連

PRIDE 武士道(7)
格闘技関連

PRIDE 武士道(7)
2006.06.01
K-1 WORLD GP2006 in SEOUL大会
2日後の6/3(土)はK-1韓国大会です。
アジアGPには、先日K-1参戦が発表され韓国で話題になっているシルム軍団から“(シルムで)チェ・ホンマンに勝った男”白頭級(無差別級)横綱・金東郁(キム・ドンウック)と、“韓国のボブ・サップ”200センチ・180キロの巨体を誇る金京汐(キム・ギンソック)が参戦。チェ・ホンマン同様にアジアGPでデビュー戦を飾ることになった。さらに・・・
アジアGPには、先日K-1参戦が発表され韓国で話題になっているシルム軍団から“(シルムで)チェ・ホンマンに勝った男”白頭級(無差別級)横綱・金東郁(キム・ドンウック)と、“韓国のボブ・サップ”200センチ・180キロの巨体を誇る金京汐(キム・ギンソック)が参戦。チェ・ホンマン同様にアジアGPでデビュー戦を飾ることになった。さらに・・・
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